








WARE HOUSE (ウエアハウス) スウェット 401 "LAURAMIE" オートミール
¥18,150
ウエアハウスのセットイン・スウェット 401 "LAURAMIE"です。
素材はコットン100%のオリジナルボディを使用。旧式吊編機によってゆっくりと編み込まれた丸胴生地は柔らかい着心地で、厚過ぎないやや薄手の生地感ながら裏起毛がかけられ保温性もあります。古着の風合いを再現する為に最も適した吊編機を使用しており、経の目が強く出るように番手を設定。吊編機で編まれた生地は、編み終わった生地が下に落ちるため、巻き取りの際にも負荷がかからず、空気を含んで編まれています。このため生地そのものは洗いと乾燥により大きく伸縮するが、他の編機では出せない独特の肌を包むような柔らかい風合いを持っています。
肩口から垂直に落ちる袖口のセットインスリーブはややソリッドな印象を受けるシンプルなデザイン。
4本針フラットシーマでの縫製は針糸4本と、振り糸2本(表、裏)の計6本で縫製しているため、頑丈に縫合でできるうえ、裏面がフラットなため、肌触りが良いのも特徴です。
首周りは前後共に伸縮に富むV字のフライスが配された両Vタイプ。生地の伸縮に糸が耐えられるように、ロック糸を表、裏の両側に振っており、これにより、最も糸切れしやすい首周り箇所が補強されるばかりでなく、着込むことで、身生地と糸の褪色違いによるコントラストがより顕著に見られます。さらに首周りは極太の糸を採用。
また、カットソーがウールからコットンに変わった1930年代からある仕様の挟み込みの腰リブを採用しており、着込むほどにアタリが生まれます。
フロントのフロッキープリントは今では国内でも数社しか出来ない希少な電着フロッキー。着用による生地の変化と共にプリントも古着のように味わい深く変化していきます。
シルエットも身幅・肩幅などややゆったりとした作りで生地の柔らかさと相まって非常に着やすく仕上がっています。
素材はコットン100%のオリジナルボディを使用。旧式吊編機によってゆっくりと編み込まれた丸胴生地は柔らかい着心地で、厚過ぎないやや薄手の生地感ながら裏起毛がかけられ保温性もあります。古着の風合いを再現する為に最も適した吊編機を使用しており、経の目が強く出るように番手を設定。吊編機で編まれた生地は、編み終わった生地が下に落ちるため、巻き取りの際にも負荷がかからず、空気を含んで編まれています。このため生地そのものは洗いと乾燥により大きく伸縮するが、他の編機では出せない独特の肌を包むような柔らかい風合いを持っています。
肩口から垂直に落ちる袖口のセットインスリーブはややソリッドな印象を受けるシンプルなデザイン。
4本針フラットシーマでの縫製は針糸4本と、振り糸2本(表、裏)の計6本で縫製しているため、頑丈に縫合でできるうえ、裏面がフラットなため、肌触りが良いのも特徴です。
首周りは前後共に伸縮に富むV字のフライスが配された両Vタイプ。生地の伸縮に糸が耐えられるように、ロック糸を表、裏の両側に振っており、これにより、最も糸切れしやすい首周り箇所が補強されるばかりでなく、着込むことで、身生地と糸の褪色違いによるコントラストがより顕著に見られます。さらに首周りは極太の糸を採用。
また、カットソーがウールからコットンに変わった1930年代からある仕様の挟み込みの腰リブを採用しており、着込むほどにアタリが生まれます。
フロントのフロッキープリントは今では国内でも数社しか出来ない希少な電着フロッキー。着用による生地の変化と共にプリントも古着のように味わい深く変化していきます。
シルエットも身幅・肩幅などややゆったりとした作りで生地の柔らかさと相まって非常に着やすく仕上がっています。